令和8年2月17日「令和7年度 第1回 とりこぼさない支援をうみだす支援者交流会」を開催しました
現在恵庭市では、「恵庭市版地域共生社会」の実現を目指し、地域に関わる様々な関係機関が連携・協働するための「仕組み」と、対話・協議を積み重ねていく「場の創設」に向けて取り組んでおります。
その一環として、分野や制度、職種の垣根を越えて顔の見えるつながりをつくり、新しい活動や連携が生まれることを目指し、様々な支援者がつながるための交流会を北海道文教大学で令和8年2月17日(火曜日)に初開催しました。
当日は30名の申込みがあり、医療・介護、子ども・子育て、教育・地域づくり団体、大学教授や弁護士、市職員など様々な分野の方にご参加いただきました。
開催に向けては、各分野から「コアメンバー」に協力いただける方を集い、会場選定、テーマ設定、当日運営などを担っていただきました。
現場で尽力している皆さんを支える「現場応援」交流会として今後も開催予定です。
<当日受付の様子>
<地図へ名刺などをマッピングし、社会資源を「見える化」>
<市担当者より取組について説明>
<交流会の様子1>
<交流会の様子2>
<全体会終了後のフリートーク>
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更新日:2026年02月27日