ヤマメの稚魚を放流しました(令和8年6月17日、6月24日)。
恵庭河川愛護会は、恵庭市内の河川を大切にする活動の一環として、河川敷の良好な維持と潤いある水辺空間づくりを目的に、漁川、茂漁川、柏木川へヤマメの稚魚約9,000匹を放流しました。
6月17日(水曜日)
柏小学校3年生58名が参加し、茂漁川へヤマメの稚魚約1,500匹を放流しました。
6月24日(水曜日)
島松小学校4年生73名が参加し、柏木川へヤマメの稚魚約2,100匹を放流しました。
また、下記の小学校でも稚魚放流を予定していましたが、雨天のため中止しました。
6月23日(火曜日)
若草小学校3年生75名が参加し、茂漁川へヤマメの稚魚約2,300匹を放流する予定でした。
(注釈)小学生による放流は中止しましたが、稚魚は河川愛護会職員が放流しました。
6月26日(金曜日)
恵庭小学校4年生88名が参加し、漁川へヤマメの稚魚約3,100匹を放流する予定でした。
(注釈)小学生による放流は中止しましたが、稚魚は河川愛護会職員が放流しました。


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更新日:2026年06月29日