令和7年度 恵庭市幼少年婦人防火協議会 第42回防火ポスター応募作品
恵庭市幼少年婦人防火協議会では、令和7年度第42回防火ポスター作品を市内少年火防クラブ(団)員に募集したところ23点が応募されました。
入賞作品の中で最優秀賞に選ばれた作品は、防火ポスターとして市内の公共施設や店舗等に配布し、火災予防の啓発に役立てて参ります。
また、応募された作品は、どれも標語の内容を表現する気持ちが絵を通してしっかりと伝わり、応募したみなさんの防火に対するそれぞれの思いが頼もしく感じられました。
なお応募作品はすべて令和8年4月18日(土曜日)から4月30日(木曜日)まで花の拠点「はなふる」に展示いたします。
令和7年度第42回防火ポスター入賞作品
【最優秀賞】

【有明町少年火防団】
三浦 桜 さん
『講評』
標語を上手に表現したデザインと、女の子が防火に対して注意深く考えて行動しようとするメッセージが伝わってくる素晴らしい作品です。
【 優秀賞 】
【駒場中央少年火防クラブ】
小栗山 莉央 さん
『講評』
分かれ道をテーマに防火につなげるアイデアが素晴すばらしく、未来がかわることが、ひと目で伝わる作品になっています。
【 優秀賞 】
【黄金中央少年火防クラブ】
山田 雨璃 さん
『講評』
女の子が時間のない中、火のもとをチェックして、おでかけしようと準備している、可愛らしい作品です。
【佳作】
【駒場北少年火防クラブ】
久保 文乃 さん
『講評』
黒を基調にした配色が、火災の怖さや緊張感を表して、黄色の文字が遠目からでもわかりやすい作品です。
【黄金中央少年火防クラブ】
原 舞衣子 さん
『講評』
明るい黄色で注意をひきつける工夫がされている作品で、一度止まって火を消す大切さがよく伝わります。
【 佳作 】
【島松仲町少年火防クラブ】
磯島 空優 さん
『講評』
真っ赤な炎はインパクトが強く遠くからでも「火は危ない」とひと目でわかるような作品です。
【他応募作品】
【有明町少年火防団】須藤 冬彩 さん
【駒場北少年火防クラブ】久保 音寧 さん
【駒場中央少年火防クラブ】安樂 莉々香 さん
【駒場中央少年火防クラブ】阿波 れいな さん
【駒場中央少年火防クラブ】成田 孝太 さん
【駒場中央少年火防クラブ】菅原 翔 さん
【黄金中央少年火防クラブ】小野 瑚羽 さん
【黄金中央少年火防クラブ】水永 梨央 さん
【有明町少年火防団】山田 一華 さん
【黄金中央少年火防クラブ】安永 晴亮 さん
【黄金中央少年火防クラブ】山本 應怜 さん
【駒場中央少年火防クラブ】吉崎 匠洋 さん
【駒場北少年火防クラブ】丹伊田 匠 さん
【有明町少年火防団】小松崎 奏介 さん
【島松仲町少年火防クラブ】熊田 結望 さん
【島松仲町少年火防クラブ】熊田 遥陽 さん
【黄金中央少年火防クラブ】丸山 郁斗 さん
消防本部 予防課
電話 :0123-33-0990
ファックス :0123-33-7105
お問い合わせはこちら












更新日:2026年03月18日