公園内での犬の散歩時のルールについて
公園内で犬を散歩する際には以下のルールを守ってご利用下さい。
・犬の散歩時はリードをつけて散歩してください。
・リードは手から離さないでください。
・長すぎるリードは制御ができず危険です。リードの長さは2m以内としてください。
・犬の糞尿は飼い主の方が適切に処理していただきますようお願いします。
犬のオシッコは十分に水で洗い流すなど、臭いや汚れが残らないように処理してください。フン
は飼い主の方がお持ち帰りください。
・犬のオシッコを公園の灯柱にさせないでください。(オシッコにより灯柱が腐食しやすくなります)
・水飲み台の蛇口から直接水を飲ませないようにしましょう。
公園内(※)で犬を放した場合、条例により飼主の方に罰金や科料が科せられることがあります。また、リードの無い犬、放された犬は人や動物などに危害を加える可能性があります。この場合、飼い主の方に損害賠償や刑事罰が科せられることがあります。ご注意ください。
※)あやめ緑地(戸磯76番地35)にはドッグランがあり、ドッグラン内では例外的に犬をリードなしで放すことができます。他の公園では犬を放すことはできません。
公園を利用する皆様が快適に過ごせるよう、ご協力をお願いいたします。











更新日:2026年08月21日